自然界における紫外線反射率と日焼けの関係

日焼けに関する動画を見ての感想です。

動画を見て感じたのは、なるほど!というものでした。

動画で繰り返して言われている紫外線反射率というキーワードです。

紫外線反射率は、今まで全く意識していなかったので驚きの事実でした。

動画で言われている通り、私も紫外線イコール太陽から!という固定概念でしたので。

しかし実際は、地面などから反射して下からも降り注いでいるという事実です。

データも場面ごとに公開されていましたから勉強になりました。

生活していて1番、紫外線を意識するのは自然でのレジャーなどです。

例えば海!です。

太陽ばかり気にしていたのですが砂浜からの反射率が高いのが分かりました。

10?25パーセントらしいのです。

海で日焼けして真っ赤になってしまう理由がわかったような気がします。

そのほかのアスファルトや草、水面なども10パーセントあるということでしたから。

この事実からも外に出たら上からも下からも紫外線を浴びていることが分かりました。

紫外線はシミやシワやタルミなどを引き起こしますから、なんとか防ぎたいものです。

老化!につながりますから。

日焼けどめをはじめとする日焼け対策、紫外線対策をしていかなければならないと感じました。

動画で1番驚いたのが雪の紫外線反射率です。

確かに泊まりでスキーに行って今までにないくらい日焼けしたことを思いだしました。

なんと新雪での紫外線反射率が80パーセント!らしいですから。

自分で体験していますから納得できるデータです。

もっと早く知っていればあの日焼けも防げたのだなぁと思いました。

紫外線は暖かい間だけかな?というぐらたいの認識でした。

しかし動画で見たら一年中降り注ぐことが分かりました。

大変勉強になりましたので、これからはこの動画でのデータを参考にさせてもらいます。

紫外線反射率に注意して紫外線対策!をしていきたいと思います。

周りの人にも注意喚起したり伝えていきたい!と思いました。

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